第二一之紀丸の紹介 日の出とともにナブラが湧く クロマグロ釣りの漁師に憧れ、仙崎漁協組合員として一本釣りからスタートした「一之紀丸(いちのきまる)」は現在の「第二一之紀丸(だいにいちのきまる)」で2隻目。漁師としてスタートした当時は見島沖に泊まり込み、マグロからヒラマサ・マダイ等の漁を行っていた。もとは釣り好きが高じて始めたため現在ではお客様に釣りを楽しんでいただく事に徹し、日々釣果を求め出船しています。 スタッフ紹介 船長:林 浩之(はやし ひろゆき) こんにちは、船長の林です。 初めてこられた方も常連の輪の中に入りやすいように話やすい船中の雰囲気作りを心がけております。船上は常に賑やかで釣りに来た皆様は釣りを楽しんで帰っていただけると思います。大型魚は常に狙っております。 「根っからの釣り好き船長ですので、釣り方がわからない方はガンガン聞いてくださいね♥」 船の紹介 第二一之紀丸 4トン、長さ12m、エンジンコマツ425馬力、魚群探知機、レーダー、イケス、GPS、プロッター、ドンキ、スカンパー、ウインチ、洋式水洗トイレ、キャビン、エアコン、ヒーター、湯沸かしポット(ティファール)、トローリング設備、60Aコンバータ、電源100V。 左舷 右舷 ミヨシから ロッドスタンド キャビン 操舵室 洋式水洗トイレ完備 各釣り座ロッドキーパー&マグネット完備